目に疾患がある時のレーシック

緑内障や白内障の方、ぶどう膜角膜やヘルペス性角膜炎を引き起こしたことのある方はレーシック手術が出来ません。
また角膜疾患を起こす可能性のある薬を服用している方も断られてしまうことがあるのでご注意ください。

 

もし目に何らかの病気や疾患を持っていたり、特定の症状がある場合におきましては、治療を断念しなければいけません。
そのようなことはレーシックの事前検査でわかりますので、担当医に従う必要があります。
レーシック手術を残念ながら受けることの出来ないケースというのは、目に何らかの疾患がある場合となります。
レーシックというのは、非常に敏感な部分となる目を取り扱っているために、治療を受けられる人に制限があるのは仕方の無いことなのです。 まだまだレーシックという手術は新しい医療方法であり、100%の確率で成功するとは限りません。
つまり視力を取り戻すことが出来ないケースもあるので、レーシックでのリスクも頭に入れておく必要もあります。



目に疾患がある時のレーシックブログ:2020-09-16

今日は大切な日なんです♪


美人でファッションセンスもばっちりのセレブ風OL。
責任あるポストを任され、日々が忙しいキャリアウーマン。

このような方々の中には、
減量をしようとしているのに、
「過食」が止まらないという悩みを持っている方が
結構いるようなんです。

このような「過食」の悩みを抱えている彼女たちの特徴は、
人と一緒にいるときは普通なのに、
一人になったとたんに食べるのをやめられなくなる…ということ。

明らかに心に何か問題を抱えているんですね。
つまり、その問題のほとんどが、
「誰かに愛されたい」という心の寂しさなんです。

しかし、
たいてい本人たちは
「仕事が充実しているから、好きな人がいなくても寂しくない」
「私は孤独なんかじゃない。だって仲間もたくさんいるし」
と思っているようですが…

小さいお子様を見るとわかりますが、
ママが忙しく、甘えたくても甘えられないお子様って、
よく指をクチにくわえていますよね。

これは、赤ちゃんのとき、
ママのおっぱいを吸って、
安心した記憶が残っているからなんですよね。

だから、不安なときや寂しいときに、
赤ちゃんの頃と同じようにクチに何かを触れさせることで、
心の寂しさを紛らわせようとするのです。

これは、大人になってもそれは同じことで、
「過食」してしまうということは、
「食事」という行為で、クチに何かを触れさせようとしているんです。

つまり、本人たちは無意識でも、
それは「愛されたい」と願う気持ちや寂しさの現れなのです。

頑張りすぎず、素直に愛を求めれば良いんです!
そうすれば、必ず正常な食欲に戻ってくるはず。
正常な食欲に戻れば、減量はすぐに成功できるでしょう。

――――――以上で今日の報告を終わります。

ホーム サイトマップ